リプサリス ミクランサス
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

リプサリス ミクランサス

残り1点

¥19,800 税込

送料についてはこちら

リプサリスの特徴 リプサリスは紐のような見た目が特徴的なサボテンです。主に熱帯雨林に分布しており、樹木の幹や枝に着生していることから森林サボテンとも呼ばれています。サボテンの一種ではありますが、とげは無く、多肉植物のような見た目をしています。開花時期になると葉先に可愛らしい花を咲かせます。土が乾いたら鉢底穴から流れるくらいジョウロでたっぷりと与えましょう。 【春・秋】 午前中に水やりをしましょう。 【夏】 夕方~夜に水やりをします。夏の午前中や昼間の水やりについては、昼間は気温が上がることにより、高温で株が蒸れる原因になります。 【冬】 昼間の気温が高いうちに水やりをし、気温が0度を切る場合は水やりを控え完全に断水します。小さい苗は乾燥で枯れてしまう場合もあります。気温が5度以上あり、乾燥している場合は月に1回様子をみてお水を与えてもよいでしょう。その場合は気温が上がっている昼間に与えるほうが良いです。暖かい日が理想です。低温時にあげることで根が傷んだり、根腐れの原因になります。